9月27日(日)に、金沢城リレーマラソン(2026秋の陣)が開催されました。

みひらRクリニックチームは、ハーフコース(11周)一般部門に有志10名で参加し、計11周を走りきりました。
(2周走った河内さんお疲れ様でした。)

当日は懸念された雨に降られることなく、快適なコンディションのもと各自周回して、計1時間56分43秒と目標の2時間切りを達成出来ました。

トラブルなく全員完走できたのは、各自の準備の成果だと思います。


レース終了後に、どこかの呼吸器内科の方が、マイクでコマーシャルをしていました。
「みなさんに今1番必要なのは、我々のサポートだと思います。」

来年は、院長先生がアピールしてみてはどうでしょうか?
「みなさんに今1番必要なのは、モーラステープ(湿布)だと思います。」とか

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神戸マラソンでの医療救護走の様子

こんにちは。みひらRクリニック院長の三平伸一です。

11月17日実施の神戸マラソンをもって、本年(2024年)の医療救護走(メディカルランナー)の予定が全て終了しましたので、勝手ながら1年を振りかえらせていただきたいと思います。

今年は2月の大阪マラソンからはじまり、3月の名古屋ウィメンズマラソン、10月の金沢マラソン、そして先月の神戸マラソンと、合計4回の救護に協力させていただきました。

どの大会も思い出深いですが、やはり地元の金沢マラソンで救護走をすると、知り合いや地元の方から暖かい声援をいただくことが多く大変励みになりました。

全体の感想として、最後の神戸マラソンに至るまで今年は暑さによる脱水ランナーが多く、救護援助のシーンが多かったように思います。今後も暑さ対策はランナーと救護側の課題になっていくでしょう。

来年も、大阪マラソンから始動する予定です。ランナーにも自分にも怪我がないようにと願いながら、頑張りたいと考えています。


はじめまして。理学療法士の吉田康史です。今日から初ブログになります。様々お伝えしたいことがある中で最初の記事として選んだテーマは、私自身ランニングを行う中で何度も経験した事があるランナー膝(腸脛靭帯炎)について説明します。